PR


犬に服を着せると起こる5つの良い事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

みなさんこんにちは、たぬきです🔆

犬を飼っているみなさんは、犬に服って着せていますか?
私は最初、犬の服はおしゃれのためだけに着せるものだと思っていましたが、実はそうではないんです🐶

今回は犬に服を着させると起こる良い事を紹介します⭐

抜け毛の防止

コーギーやミニチュアダックスフンド、ポメラニアンなどはよく毛が抜けるで有名ですが、犬は2回の換毛期があり、その時にめちゃくちゃ抜けるんです。

本当にびっくりするくらいゴッソリ抜けます。
なので、その換毛期に服を着させる事で、抜け毛防止になります⭐

冬は暖かい

人間もそうですが、冬に服を着込むと暖かいですよね。犬も同じです。服が一枚あるだけで暖かさが全然、違います🔆そして、室内犬は屋外犬に比べて体温調節があまり上手ではないのでこうして、服を着させる事で飼い主がうまく調整してください🙂

ケガの防止

お散歩中に転んでしまったり、何かに傷つけられたりしても服を着ていれば、ケガ防止になります。

ただの道路でも気づかないところに、危ないものって沢山転がっているので服を着させて万全の対策で、お散歩してくださいね✨

皮膚病の防止

マダ二や蚊に食われたするのを防止します🐝服を着させて体全体を覆ってあげましょう!
そして、犬は日光の当たりすぎで皮膚病になってしまいます。

犬は人間の1/3程度しか角質層が無いため、非常にデリケートなんです。特に、毛の薄いお腹は弱いので要注意。服を着させてしっかり対策しましょう!

汚れの防止

お散歩へ行くとどうしても、体が汚れてしまいます。人間の目には見えない汚れも沢山、付いているので散歩後のお手入れは必須です。しかし、服を着させる事で汚れをつきにくくし、雨の日は体を濡らしにくくするので、風邪も予防できます⭐

手足が短くて、地面と体の距離が短い子犬や、ミニチュアダックス・フンドやコーギーなんかも、服は汚れ防止に大活躍する事でしょう🐶


犬が服を着てくれない場合は・・・

もともと犬は服を着ないものですから、嫌がって当然なんです💦なので、長期戦になってしまいますが服を着てもらうための方法を紹介します。

何かに気を取られている間に着させる

人間でもよくありますよね。「あっ!UFO👽」といって気を引いてその瞬間に人のポテトをつまみ食いする事。
同じことを犬にもしましょう。ご飯を食べている間や、おもちゃで遊んでいる瞬間を狙うのです🙂

服を着させたらご褒美をあげる

「服を着るとこんなに良い事が待っているんだよ🎵」というのを教えましょう。
おやつをあげたり、思いっきり「良い子だね。」と褒めてあげたり、お散歩に連れて行ってあげるのです。

⚠注意⚠

服を着させた時に、服を噛んでしまう犬は誤飲の可能性があるのですぐに、脱がせてあげてください。

まとめ

今は、人間顔負けの可愛くて手のこった服も沢山あるので、目移りしちゃうくらいですね。ぜひ犬に洋服を着させて快適な生活を送らせてあげてくださいね⭐

AD


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする