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今日からできる髪の毛をキレイにする方法5つ

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みなさんこんにちは、たぬきです🔆

人は人を見る時、まず顔を見ます。そして、髪の毛というのは自然に顔から近い位置にあるので第一印象を左右する部分です。

そんな髪の毛が痛んでいたら、印象は良くないのは火を見るよりも明らかです。少しでも、髪の毛をキレイにするに越したことありません。

なので今回は、髪の毛をキレイにする方法をご紹介します。

髪の毛がキレイだとこんなメリットがある

清潔感があるように見える

バッサバサでパッサパサの髪の毛の人と、トゥルトゥルで潤っている人どちらに清潔感を感じますか?髪の毛がキレイだと「この人はしっかりと髪の毛のケアをしているんだなぁ。」と思われ更に印象が良くなりますよね。男女関係無しに。

若く見られる

年齢と共に髪の毛も老いていきます。パサつきが出てハリがなくなっていくのです。なので、髪の毛に艶がありサラサラな人は若く見られます。一説によると、髪がキレイだと7歳ほど若く見られると言われています。

手入れがしやすい

髪の毛がキレイだと扱いやすくなります。そうすれば朝のスタイリングの時間も短縮できますし、したい髪型が簡単に決まります。

髪の毛をキレイにする簡単な方法

正しいドライヤーをかける

ドライヤーは温度が高いので、間違ったやり方をしてしまうと傷みの原因になります。毎日のように行う事なので正しいやり方をマスターしましょう。ポイントは以下の通りです。

✔髪の毛から10~15㎝離してかける

✔ドライヤーは上から下に向かってかける
下から上にかけてしまうとキューティクルが剝がれてしまいます

✔乾かし終えたら冷風を当て髪の毛を冷ます
ドライヤーをかけた後の髪の毛は想像以上に温まっています。クールダウンとして冷風をかけ髪の毛を落ち着かせましょう

プロ御用達の業務用ドライヤーの「イオナイザー」はマイナスイオン発生率が5000000個と言われています。髪の芯まで潤いを与えてるだけでなく、その潤いが持続します。そして、何よりとても軽いです。風量も多いのでロングヘアーの方には特におすすめです。

髪の毛に良い食べ物を摂取する

髪の毛は我々が摂取したもので作られますので、髪の毛に良い食べ物を積極的に摂取しましょう。髪の毛の元になるたんぱタンパク質、髪を発育する成分のヨード、抜け毛をふせぐビタミンA、ビタミンEが髪の毛をキレイにしてくれる主な成分です。これらの成分が含まれている食べ物は以下の通りです。

✔タンパク質・・・肉、魚、卵、牛乳

✔ヨード・・・わかめ、昆布、ひじき

✔ビタミンA、E・・・かぼちゃ、にんじん、ほうれん草、玄米

たっぷりの睡眠

「ゴールデンタイム」というものをご存知ですか?ゴールデンタイムとは22時~2時の間に最も新陳代謝が活発になり、髪の毛へ栄養が届く時間なのです。その時のしっかりと眠っている事で栄養が届きます。なので、夜更かしせずにたっぷりと眠りましょう。


黒髪でいる

今の時代、大人のほとんどの人が髪の毛を染めていますね。ヘアカラーはお洒落ですし、とても魅力的です。しかし、髪の毛にダメージを与えます。「髪の毛が傷むのなら傷んだ部分だけ切れば良い。」という考えをされる人が多いと思いますが、ヘアカラー材は髪の毛だけでなく、根元の頭皮にも付着します。

なので、ヘアカラーの回数が増えれば増える程、頭皮も傷んでいきます。頭皮が傷んでしまうとそこから健康な髪の毛は生えてきません。ですから、ヘアカラーをせずに黒髪でいる方が圧倒的にキレイな髪の毛でいられるのです。

静電気から守る

特に寒い冬は静電気が髪の毛を襲います。せーたセーターを脱ぐと「バチバチッ⚡」静電気は髪の毛が乾燥によって起きている現象ですので、放置しておくと切れ毛につながります。ヘアオイルやヘアクリームをつけて乾燥をふせぎましょう。

まとめ

女性はもちろん男性も髪の毛をキレイにしていて損は無いです。すべての方法を実践できなくてもできる事から始めて、キレイな髪の毛を目指していきましょう。

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