PR


絶対に覚えられる!私が行っている最強の暗記方法

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

みなさんこんにちは、たぬきです🔆

あなたは今、「どうしてもこれを暗記したい!!!」というものはありますか?

✔テスト勉強
✔仕事でのプレゼン
✔結婚式のスピーチ
✔カラオケで歌いたい新曲。

などと、生きていれば嫌でも暗記したいものはでてきますよね。みんな内容は違えど必死に暗記に努めている人も数知れずいる事でしょう。

みんなの気持ちは一緒です。どうしても暗記がしたいんですよね。

私も大学時代に資格に合格するために死に物狂いで暗記をして、合格を勝ち取った事があります。みなさんの役に立てばと思い、今回はその暗記方法をご紹介しようと思います♪

暗記したいもの紙に書きそれを家中に貼りまくる

暗記したいものを紙に書き玄関や寝室の壁、トイレにクローゼットの中など家中のありとあらゆる場所に貼りまくりましょう。

寝室のドアに貼れば、目を覚ました朝一から暗記を進める事ができるしお風呂に貼れば無駄にしがちな長い時間を、暗記に集中して使えます。

そして家中に紙を貼る時、否が応でも自分でペンを持ち紙に書きますよね。その時も暗記するチャンスなので1枚1枚心を込めて黙読しながらじっくりと書きましょう。

私が貼っていた場所は、玄関・寝室のドア・トイレ冷蔵庫の扉です。今でも貼った際に使ったテープの跡がそのまま残っています(笑)

暗記したいものを唱えられるまで〇〇しない

自分にいじわるをするのです。「〇〇したかったら暗記したいもの唱えてからにしろや!」ってな感じ。ご飯を食べる前に一度唱える。トイレをする前に一度唱える。

この時、カンペを見ずに唱えてください。暗記できた所までで大丈夫です。声に出さずに頭の中で。「早くご飯が食べたいんだ!」という思いから自分が思っている以上に暗記したものがスラスラと唱えられます。これは自分にプレッシャーを与える方法なのです。

私は、この半ば無理矢理な方法も暗記する手段として大きく活躍しました!

1日10回は大きな声で唱える

私の暗記方法は、頭の中で唱えるというものがほとんどなのですが家にいる時や周囲に人がいない時は大きな声で10回唱えましょう。黙々と黙って暗記しているだけどマンネリ化してしまうし、つまらないですよね。

そして、声に出す事で暗記しやすくなるとも言われています。

カンペを読みながらでも、暗記できた所まででも大丈夫ですので1回1回丁寧に大声を出してみましょう!

スマホのメモに暗記したいものを書いておく

単語帳のような小さいノートを持ち歩くのではなくスマホのメモに暗記したいものを書いてそれを出先に持参しましょう。

ノートやメモ用紙も良いのですが、暗記できるタイミングを見逃してしまうのです。例えば、「ちょっとトイレ~!」と会社や学校で用を足す時「あれ、これは長丁場になりそうだな・・・。」っていう事も人生よくある事。そんな時、絶好の暗記タイムなのに「あ!暗記の時間に使いたいのにノートはバッグの中だ!」という、もったいない事になってしまいます。

が!スマホならみなさん肌身離さず持っていますよね。なので、いつでもどこでも暗記ができちゃうという訳です。

他にも、友達のトイレを待っている時や食堂の長い列に並んでいる時など1分たりとも無駄にせずに暗記に使いましょうね!

ポイントはいつでも暗記に努める

つまり、私の暗記方法のポイントは「いつでも暗記に努める!」です。私は、暗記というものはひたすら繰り返すしか覚える方法は無いと思っています。内容がなんであれ、繰り返して繰り返して頭の中にインプットしていくのです。

なんとなく覚えたというレベルでは、当日の緊張からほとんど吹き飛んでしまいます。「これでもか!」という程、生活の一部に暗記というものを密着させ、めんどくさがらずに本気で取り組むのです。

みんなに幸あれ!

いかがでしたでしょうか。

暗記は得意不得意があってなかなか簡単にいかない人もいると思います。多くに時間が必要になる人もいるかと思います。しかし、真剣に取り組めば暗記はできるはずです。

きっと、本番で緊張もするでしょう。直前でトイレに行きたくなるでしょう。しかし、結果はついてきます!

そして暗記というものは私達の人生に刺激を与えてくれます。数ヶ月、数年経った後に「あの時は必死に暗記したな~。」と良い思い出になります。

更に暗記が成功したならば自分の自信に繋がるのです。

みなさんが本番で暗記を頑張った成果がでますよように!幸あれ!

AD


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする