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カチンッ!他人への怒りはこうして抑えよう

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みなさんこんにちは、たぬきです🔆

人は生きていれば他人に怒りを感じる事が何度もありますよね。

カッチーン。

しかし、怒るという行動は自分自身もとても疲れる事だし、相手とも気まずくなってしまうしなるべく避けたい事です。

なので、今回は他人へ怒りを感じた時にする怒りを抑える方法をご紹介します♪

鏡を見る

他人へ怒りを感じた時は、鏡を見てみましょう。自分では想像もつかないほどの表情をしていると思います。

ものすごい鬼の形相だったり、めちゃくちゃひきつってたり怒りを通り越してげんなりしたり、どの顔も素敵な顔とはお世辞にも言えませんね。

そんな顔を見た時「こんな顔やだ~😣💦」って思いますよね?
そうです、鏡を見て今の自分を客観的に見て見るのです。

今、すれ違った人はあなたのその、不のオーラが漂う顔を見ているのですよ。
鏡を見て我に返ってみてください。

頭の中で好きなものや人を考える

「カッチーン😡⚡」ときたらあなたの好きなものや人をすぐに考えましょう。愛犬でも良いですし、アイドルでも良いです。ハワイの海辺に寝転んでいる妄想でも良いです。

とにかく、自分の脳を癒してください。すると、さっきまで怒っていたボルテージが100だとしたら65くらいには減っていると思います。

自分に非はないか考えてみる

あなたが怒っているその事、あなたに非はありませんか?

もしかしたら怒っている事で興奮してしまい「自分は絶対に悪くない!!!」って真実が見えてないかもしれません。

きちんと、改めて起きた出来事に対し、原因を分析する事で1度冷静にもなれますし、解決へ繋がるかもしれません✨

10秒間ストップ

相手に「なんだとこのーーー!」ってなる寸前で10秒間、瞬きも呼吸も体の動きもストップしてみてください。

自分自身が考えをリセットするための効果もあるのですが、相手に「えっ!こいつフリーズした!?俺、こんなフリーズさせる程悪い事しちゃったんだ・・・ごめん。」と、謝罪をさせる効果も期待できますので、一石二鳥の技です⭐

ツボを押す

実は怒りを抑えるツボがあるんです!合谷(ごうこく)という所で親指と人差し指の付け根がツボになっています。

ここってコリコリしてて押すと気持ちが良いので、私は怒ってない時もよく刺激しています。
この気持ち良さが怒りを抑えるポイントなのかもしれません✨

まとめ

今回は他人への怒りを抑える方法をご紹介しましたが、例外できちんと向き合い怒りまくった方が良い場合もあります。

あまり、我慢しすぎるとストレスが溜まる事もあるので😟なので、自分できちんと考えてケースバイケースでこの方法を試しましょう。

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